いつか読みたい本 #2

読書メモ
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昨日大変ありがたいことに、ツイッター上でフォロワーさんから本について貴重なご意見を頂きました。内容としては、先日投稿した記事(浅見家の本棚 #45)にて取り上げた、『津山三十人殺し』の作者・筑波昭氏についてです。そして、またまたありがたいことに、『津山事件』関連の他の作品も何点か教えて頂けるという、至れり尽くせりの展開となったため、忘れない内にそのリストを本投稿にて記録をしておきたいと思います。




 

調べれば調べる程、陰鬱な気持ちになる『津山事件』。もう二度とこのような凄惨な事件が起きないよう願うばかりですが、研究…と言ってしまうと当事者の遺族の方からは怒られそうですが、陰鬱になるぶんだけ興味がそそられるのもまた事実であります。なるべく早く、以下のリストの本を購入して読み漁りたいと思います。

・津山事件の真実/事件研究所

・丑三つの村/西村 望

・津山三十人殺し 最後の真相/石川 清

・津山三十人殺し 七十六年目の真実/石川 清

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