【ジャングルウォーズ2】攻略 滝のダンジョン(#9)

ジャングルウォーズ2

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前回の攻略記事では火事に悩まされていたヘビ王を救出。
そのヘビ王の力を借りて雨を降らせることに成功し、水不足に悩まされていた『湖の村』の窮地も救うことができました。

ボーイ達は『ヘビ王の島』の先へと進みますが、ここでかまわにが再びパーティーから離脱。
またもや3人での旅が始まったのも束の間、トーナメント大会での優勝を目指すレオンが仲間に加入(正直、戦力にならないほどの低レベルでしたが)。

今回の攻略記事は、レオンを仲間に加えた直後からスタートします。

滝の村

レオンが仲間に加わったら、まずは『滝の村』へ行くのがベター。
新たな大陸へと上陸したら、西の方向へ道なりに進んでいくと見えてきます。

この『滝の村』での目的は、サスケのガールフレンド・リラの祖父であるエンバーじいさんに会うこと。

また…エンバーじいさんは、『古代魔法アティモス』の謎を知る者として『せきばん』にその名が刻まれている人物(サル)でもあります。

早速話しかけてみると、いきなり核心部分について触れてくるエンバーじいさん
そろそろ年だから…という理由で、『古代魔法アティモス』の伝承者という立場をサスケに譲りたい様子。

しかし…それには『ジャングル』のどこかに隠されている『夢の宝石』を探し出す…という条件が付いています。

ガールフレンド・リラの祖父に認められるため、そして『古代魔法アティモス』の謎に少しでも近づくため、次は『夢の宝石』を探し出すことになりました。

エンバーじいさんは『ジャングルのどこかに隠されている』などと雲を掴むような話をしていましたが、実は『夢の宝石』は近くにあるので安心して下さい。
まずは『滝の村』の中にある、宝箱を回収。

サスケ
サスケ

リラの家にある宝箱は、夜になってからじゃないと中身を回収できないからね!

村の中にある宝箱を全て回収出来たら、早速『夢の宝石』を探しましょう。
『夢の宝石』があるのは、村を出てすぐの『滝のダンジョン』です。

レオン
レオン

ちょっと分かりにくいが、大きな滝に近付くとダンジョンに入ることができるぞ。



滝のダンジョン

『滝の村』のすぐ隣にある、『滝のダンジョン』。

ダンジョンという位置付けなので、普通にエンカウントで敵が出現します。
迫り来る敵を倒しながら、『夢の宝石』を探しましょう。
滝の流れるすぐ裏を通るルートが、正解です。

『夢の宝石』を入手したら『たきの村』へと戻り、エンバーじいさんへ報告。
『よくやった』と褒められ、『夢の宝石』を貰うことができます。

これにて『滝の村』の攻略は完了。
次は『滝の村』から、東へと進んで下さい。

ストーリーの進行に影響はありませんが、ここが『オークション村』です。



オークション村

『滝の村』の次に訪れたのは、東にある『オークション村』。
その名前のとおり、村の中でオークションが開催されています。

オークションが開催されている建物は、村の一番奥にあります。
入口付近の男性からオークションのシステムについて説明を受けて、中に入ることができます。

男性の後ろにある階段を下って地下へ進むと、そこはオークション会場。
この時はレオン専用武器『炎の爪』が出品されましたが、落札できませんでした…。

息抜きの要素が強いですが、このオークションで高性能の武器や防具を手に入れることができれば、冒険が一気に楽になります。



オバケ茸のダンジョン

『オークション村』を後にしたら、次は北西へ進みましょう。
『オバケ茸のダンジョン』が見えてきます。

ここもストーリーには影響が無い場所ですが、他のダンジョンとは一風違ったシステム。
ダンジョンでありながら、敵は全く登場しません。

その代わり、厄介なシステムが存在します。
宝箱へのルートを遮るように存在する赤いキノコがあり、それを食べなければ先には進めません。

しかし…赤いキノコを食べると画面が90度回転してしまい、自分の居場所を見失う恐れがあります。

ボーイ
ボーイ

あれ??なんだかクラクラする???

ミオ
ミオ

闇雲に進むと道に迷っちゃうから、注意しなきゃだめよ!

『オバケ茸のダンジョン』には、宝箱がワンサカ(と言っても8個)。
それぞれ中身は、使用したキャラの基礎ステータスを上げてくれる『さるのこしかけ』や防具『ナイトキャップ』など。

必要無い物は店で売っ払ってしまえばいいので、できるだけ宝箱は回収したいところ。
特に『こうらいにんじん』は、9000Gという高額で買い取ってもらえます。

『オバケ茸のダンジョン』を攻略したら東へ。
しばらく進むと見えてくる橋を渡ると、次の村が見えてきます。

ここはレオンの故郷である『けものびとの村』です。

看板には『よるがこわい』と書いてありますが、夜になると村の人々は昼とは違う顔を見せてくれます。

(次回へと続く)



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