ファイナルファンタジー4 #34

レトロゲーム
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『ファイナルファンタジー4』

こんにちは、毎度お馴染み『ファイナルファンタジー4』のプレイ日記です。
月曜日ということで、仕事に対するやる気が著しく低いのですが、残り半日頑張って参りましょう。


【プレイ日記】
『アダマンタイト』と手に入れることが出来たセシル一行。
これを欲しがっていた鍛冶屋が地底世界にいることを思い出しましたので、持って行ってあげることに。
一度訪れた時はまるで相手にしてくれず、門前払いに近い対応を受けたのですが果たして…

何やら独り言をブツブツ言っている鍛冶屋。
大丈夫でしょうか?

ほらほら、パラディンを無視してでもあなたが欲しがっていた『アダマンタイト』ですよー!

『これが アダマンタイト!』
見事なまでの掌返し対応。
さっきまでは無視してたくせに…。

『アダマンタイト』を実際に手にし、すっかり気をよくした鍛冶屋はそのお礼に、セシルが持っている剣を鍛え直してくれる…とのこと。
それじゃあ、お願いします。

名前の割りに攻撃力が低かった『伝説の剣』を鍛冶屋に手渡します。
なるほど、だから『伝説の剣』なのに弱かったわけだ。
これからは期待できそうですね。

しばらく待って、待ちに待った受け渡しの瞬間。
あのなまくら同然だった剣が今、『エクスカリバー』として生まれ変わりました。
『エクスカリバー』といえばFFではもうすっかりお馴染みですし、アーサー王の伝説にも出てくる剣の名前ですよね。

※余談ですが、競馬ファンの私としては『デュランダル』という名の剣もいつかゲームで出してほしいと密かに願っております。

エクスカリバーを手に入れた!

もはや、お約束の『あちち』

次に一行が向かったのは、今は懐かしきバロン城。
城兵が話していた『地下から声が聞こえる』という噂が気になったので、その真相を探るために探索。
すると、地下を進んでいきましたらセシルを呼ぶバロン王の声が聞こえて参りました。

ゴルベーザによりその命は奪われてしまいましたが、『永遠の力を手に入れた』とのこと。

つまり、バロン王は『永遠の力を手に入れた』ことで、リディアの召喚により呼び出せる幻獣となった模様。
セシル達に力を貸してくれそうな雰囲気になったのですが…

ただし…彼らの世界の掟により、まずはセシル達と一戦交えなければならないとのこと。
勝てば仲間になる…シンプルですね。

バロン王…オーディンとの戦闘開始。

激闘の末、なんとか勝利。
オーディン…手ごわい相手でした。
それにしても、セシルに対するバロン王の愛情を感じる一幕ですね。
ちょっぴり感動してしまいました。

そして、めでたくリディアが『オーディン』を覚えました。

ここでようやくストーリーが本筋に戻ります。
一向は再び月へ。

どう来るをいくつか踏破して先へ進んでいきますと、城のような建物が彼らの前に姿を現しました。

この先、一体何が彼らを待ち受けているのでしょうか。
続きはまた次回。

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@liverpoolxabier

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