ファイナルファンタジー4 #24

レトロゲーム
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『ファイナルファンタジー4』

粛々と本日もプレイ日記進めて参ります。

【前回までのおさらい】
前回は史上最大級の寄り道でございました。
ゴルベーザを追うべくドワーフの城内で準備を進めていたわけですが、ふとしたことから『開発室』へと足を踏み入れてしまったセシル達。
FFスタッフさんの皆さんの激務を再認識すると共に、『このような素晴らしいゲームを制作し、世に送り出してくださってありがとうございました』という感謝の気持ちを抱きながら、セシル達は出発したのでありました。

【プレイ日記】
ドワーフの城を抜け、どんどん進んでいきますと今回の目的地である『バブイルのとう』が見えて参りました。
塔の前には沢山の戦車が布陣。
ドワーフ達の戦車でしょうか?
生身の体では危険なので、裏道から塔に近づきましょうかね。

目的地に侵入成功。

雑魚敵を倒しつつ進み、途中にあるセーブポイントでしっかり休憩。

更に奥へ奥へと進んでいきます。
あ、等だから『上へ上へ』か?

わずか数人の侵入者に対し、迫りくる多勢の敵。
バックアタックが少々めんどい。

最上階。
そして、明らかにボスらしき雰囲気。
…いや、リディア曰く『変なおじいさん』でした。

少女に『変なおじいさん』だなんて呼ばれたものですから、怒ってしまった模様。
そうか、四天王にはなれなかったわけね。

戦闘開始。
なんと申しましょうか、シュール。
ただ、それだけです。

自ら開発したはずのバルナバに、なぐられる『変なおじいさん』。

お、ついに本領発揮してくるのか?

なんと、合体しました。
それにしても『がったいメカ』とは…。
そのままですね。

ちょっと懲らしめてみたら、『本当の恐怖を見せてやる』だって。
おお、それなら見せてもらおうじゃないか!!

また、フォルムが変わりましたね。
ルゲイエ。
ハッキリ言って、弱かったです。

さようなら、変なおじいさん。
その名はルゲイエ。

しかしながら、『変なおじいさん』のルゲイエを倒しても、機械仕掛けの『バブイルの塔』を止めるには、動力を潰さねばならないようです。
ルゲイエが落としたカギを入手し、途中閉まったままで入れなかった部屋に戻ることに。

これでゴルベーザの野望を止めることができるのでしょうか。
いざ、カギのかかった開かずの間に突入です。

次回に続きます。

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@liverpoolxabier

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