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二本松

ドリフトタクシー体験!!

仕事でドリフト体験、その経緯 昨日は日曜日ということで、ほとんどの方はお休みだったと思いますが、貧乏暇無しの私は仕事でございました。 ただし、”仕事”と申しましても机に向かっての堅苦しい事務作業などでは当然なく、なんとなんとドリフト...
浅見家の本棚

『語彙力こそが教養である』浅見家の本棚 #19

『語彙力こそが教養である』 /齋藤 孝 最近になって、日本語は難しいことに気付く ある程度責任のある立場になった(給料は安いんですけど)最近になって、ようやく私は『日本語って難しいな』と感じ始めるようになりました。小さな頃から日本語を使...
浅見家の本棚

『奇跡の村』浅見家の本棚 #18

『奇跡の村』/相川 俊英 繰り返される『地方再生』という言葉 『地方再生』なんていう言葉が世の中を飛び回って久しくなりました。普段地方に住む我々からすれば、『地方再生』という言葉を使っているのは、いわゆる大都市圏の人たちばかりで、どこか...
二本松

安達太良山の麓のパン屋と『とりかえっこ文庫』

安達太良山の麓にある、パン屋さんに潜入 こんにちは。今日も二本松ネタでの更新です。パンをこよなく愛する妻の案内で訪れたパン屋さんで、素敵な取り組みが行われていましたので、一人の本好きとして紹介したいと思います。 まず、肝心のそのパン...
二本松

二本松城跡国史跡指定10周年企画展を見学

たまには二本松のことも! たまには、読書や書評以外の記事も投稿しなければ…という焦燥の念に駈られたわけではないのですが、タイトルの通り『二本松城跡国史跡指定10周年企画展』を見学しに、市内にある二本松歴史資料館に行って参りました。 ...
浅見家の本棚

『太平洋戦争、七つの謎』浅見家の本棚 #17

『太平洋戦争、七つの謎』/保阪 正康 もう二度と起こしてはならない、戦争という名の負の遺産 タイトルの通り、太平洋戦争(第二次世界大戦)の七つの謎について解説された本ですね(当たり前か…)。 現代に生きる我々は、決まり文句のように...
浅見家の本棚

『読書HACKS!』浅見家の本棚 #16

『読書HACKS!』/原尻 淳一 書くために読む、アウトプットするためにインプットする 私がこのような書評系ブログを始めたのは、『そろそろ、ただ読むだけの読書からアウトプットするための読書をせねばなるまい』という焦りが一つの契機だったわ...
浅見家の本棚

『未解決事件の戦後史』浅見家の本棚 #15

『未解決事件の戦後史』/溝呂木 大祐 『悪いことをしてはいけない、お天道様が見ているからね』 私はこの言葉を、今も存命の祖父母に教わりながら育ちました。両親が共働きだったこともあり、保育所や小学校から家に帰ってきた私の面倒を祖父...
浅見家の本棚

『本能寺の変431年目の真実』浅見家の本棚 #14

『本能寺の変 431年目の真実』 /明智 憲三郎  敵は本能寺にあり!! 『敵は本能寺にあり』日本史…とくに戦国時代が好きな方にとっては、あまりにも有名な台詞ですよね。かくいう私もそんな人間の一人なため、あの時本能寺の変が起こらなかった...
浅見家の本棚

『ボクはファミコンが欲しかったのに』浅見家の本棚 #13

『ボクはファミコンが欲しかったのに』 /岐部 昌幸 『ゲームセンターCX』とは? この本は、私がこよなく愛するテレビ番組『ゲームセンターCX』の放送作家でもある、岐部さん…いえ、今は敢えて岐部先生と呼ばせて頂きましょう。その岐部先生によ...
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