カブキロックス攻略 #7

レトロゲーム
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こんにちは、すっかり年度末となりました。
3月も今秋一杯で終了し、来週の今頃は言いようのないあの緊張感を漂わせる新年度というヤツが始まってしまいますね。



幸か不幸か、私は異動はありませんでした。
また一年間、同じような仕事に勤しむことになりそうです。
新たな環境を迎える方は、無理しない程度に頑張って下さい。

さて、今日もカブキロックスのプレイ日記を更新して参りましょう。

【プレイ日記】
『魔の山』の頂上にて、噂の『じらいや』と初対峙。
勝手に『手練れの忍者』というイメージを抱いていたのですが、実は少年(子供)でした。
どう見ても友好的な関係性を築けそうにない、会話の内容ですね。

じらいや
じらいや

おう!

ここを通りたかったら、みぐるみ脱いで行きやがれ!!

じらいやの恐喝に対して、当然ここは『いいえ』を選択。
子供に舐められてはいけませんね。

と、いうことで戦闘開始。
大人の世界の厳しさというものを教えてあげなければなりませんね。
それこそがレトロゲーマーの一つの使命です。
ただし、相手はじらいや本人ではなく大きなカエル三匹。

アッサリとカエル三匹を倒し本格的にこらしめようとしましたら、『仲間になってやる』とのこと。

じらいや
じらいや

ケッ!

なかなかやるじゃん。

どうしてもって言うなら、仲間になってやるゼ!

マッキー
マッキー

(なんて偉そうなガキなの…)

 

 

偉そうな態度が癪に障るところですが、仲間は一人でも多い方が良いので加えてあげることに。
※後々、ロックはじらいやに助けられることになるのですが…

 

しかし、偉そうなことを言っていた割には『じらいや』…ちょっと弱いですね。
さすが、カエルに戦わせていただけあります。

仲間も増えた所で、下山に移りましょう。



一向は、無事に『魔の山』を抜けることが出来ました。

しばらく進んでいきますと、街が見えてきます。
ここが、甚五郎さんが言っていた『四布町』です。

『四布町』に到着。
ロック達をこの町に呼び出した、肝心の甚五郎さんはどこでしょうか?

入り口から街中へ少し入ると、住民が接触してきました。
どうやら、甚五郎さんからの伝言のようです。

伝言によると、星と星の間を移動する船『楽屋シップ』が敵(天斎の部下)に奪われてしまった…とのこと。

ただし…かろうじて『楽屋シップ』のカギだけは持ち去られずに済んだようです。
甚五郎さんはそのカギを守り切れそうにないと判断し、友人である『法界坊』という人物に預けた、と。

ロック
ロック

つまり、甚五郎さんは『法界坊に会いに行け』って言ってるわけか。

ベンケイ
ベンケイ

でも、その法界坊という方は、どこにいるのでござるか?

早速この『四布町』で、情報を集めることにしましょう。

道行く人々に話を聞いていきますと、有力な情報を入手することができます。
『法界坊』は、この街から南にある『空桶洞』(からおけどう)にいます。

マッキー
マッキー

『女風呂を覗く』って言ってたのが、気になるんだけど…

早速、法界坊を追って『空桶洞』へ…
といきたいところですが、まずは入念に準備を整えましょう。
お金もイイ感じに貯まってきておりますので、装備を新調しておくことをおススメします。

加えて大事なことも。
今のところ戦力外に近い『じらいや』のレベリング(レベル上げ作業)をしておくと、この後の冒険が楽になります。
折角なので『魔の山』に戻って、レベル上げ…。

じらいや
じらいや

戦力外とか言うなよ!!

ある程度レベリングを終えたところで、いよいよロック達は『空桶洞』へ向かうことに。
果たして無事に法界坊に会うことが出来るのでしょうか?



(次回へと続く)

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