カブキロックス #33

レトロゲーム
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『カブキロックス』



程よい気候だった昨日とは違い、本日の福島県二本松市は30℃超え。
風呂上がりにキンキンに冷えたビールを…と普通の人ならいきたいところでしょうが、自宅では全くお酒を飲まない私はハーゲンダッツを片手にレトロゲームに興じております。

さて、突如としてSF色が強くなったところで終了した前回の『カブキロックス』。
一旦は『カブキ』という要素が全く無くなり、ロボット同士の戦闘がここでスタート。
その様相は、前回でも述べましたが正に『スーパーロボット大戦』そのもの…。

こちらも変形したのだからロボ同士で戦っている設定なんでしょうけど、もうちょっと特殊な戦闘シーンを設けるとか出来なかったのかね?www
これが大人の事情…ってやつか…。

大した苦労もなく、戦闘に勝利。

盛大な捨て台詞を吐いて、敵は逃亡。
さようなら、もう二度と現れるんじゃないぞ。
きっと再戦があるんだろうけど…。

 

無事一行は『オエド』に到着!!
ってことで、新章に突入。

 

『オエド』の『いの町』というところ。
一体どのような町なのでしょうか?

町中をぶらついておりましたら、いつぞや会ったことのある氏神さんと再会。
『法界坊の遺志を継ぐのだ!』との命題を受け、その代わりに強力な歌武器であるコーラスを授かりました。

 

そして情報収集。

 

そして、突然ですがここでロックの父と思われる人物と遭遇。
しかし、現時点ではストーリーに影響が無い模様なので一旦スルーすることに。

さぁ、いよいよ天斎の本拠地であるお城へと向かいます。
先程入手した情報によると、『オエド』の町から城に行くには迷宮のような造りとなっている橋を通らねばなりません。

本来であれば無闇やたらには立ち向かわずスマートに進めたいところですが、そろそろカブキロックスにも飽きてきた(爆)ので、猪武者のように適当に進んでいきます。

そうすると偶然にも通った道が正解だったようで、ここでイベント発生。
先程追っ払ったアンコクロボの開発者、右ジンゴローです。

 

当然ですが戦闘開始。
ここで謎のマスクマンが現れ、なんとロック達に加勢してくれることに。
以外との強敵で、夕凪は戦闘不能になってしまいましたがなんとか撃破には成功。

 

戦闘が終了したものの、助けてくれたマスクマンは無言を貫いています。

城はもうすぐ…。

門番チックな敵を倒したところで、またもや新章に突入。
ラストソング…なんだか最終決戦が近いようですね。

 

今回はここまで。



次回へと続きます。

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