カブキロックス #20

レトロゲーム
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『カブキロックス』

明日は長女が小学校に入学して、初めての授業参観日です。
ついこの間入学したばかりなのですが、行事が目白押しですね。
早速来月には運動会も予定されていますので、保護者は大忙しです。

子育ての合間に進めて参りましたカブキロックスのプレイ日記を本日もどうぞ!!

【プレイ日記】
甚五郎さんの発明道具一式を取り返すことに成功したロック達。
まずは、甚五郎さんにその報告です。
さぁ、これで楽屋シップをしっかり修理してもらいましょう。

気合の入った甚五郎さんにより無事修理が終了したようで、いざ次の章へ進むことに。
『会いたい』…なんだか意味深なタイトルですね。

直ったばかりの楽屋シップに乗って、移動開始。
次なる冒険の舞台はヒノクニ。

この国のどこかに法界坊の弟子がいるようです。
これは是非とも協力を仰がなければなりませんね。
仲間はいくらいても足りないくらいですから。

ヒノクニに到着。
さぁ、ここも攻略していきますよ!
まずは北東にある建物…恐らくお馴染みの茶屋でしょう。

最寄りの茶屋にて、休憩を兼ねて情報収集をすることに。
ここで、早速耳寄りな情報を入手することができました。
『氷川洞』を目指していきましょう。

道に迷いかけてしまったので、看板をチェック。
なるほど、氷川洞は北東にあるのね。

…と、その前に途中にあった『サツマ村』という集落に立ち寄ることに。
まずは、しっかりと準備を整えねばなりません。

『サツマ村』に到着。

法界坊の弟子である、辰五郎とお七の情報をここでも入手することができました。
ふむふむ、なるほど。

適当に街中をぶらついておりましたら、法界坊を知る『氏神一番』なる人物が接触を図ってまいりました。

なんと、その氏神一番の情報によりますと天斎の命令で入店禁止になっているカラオケボックスには裏から入ることができるようです。

騙されたと思って、早速実践。
情報通り、裏から突撃してみたところ、本当に入ることができました。
これで新たな歌武器を覚えることができるようです。

さてさて、再び情報収集。
装備品も新調し、回復アイテムも何個か買いましたので、そろそろ『氷川洞』へ行ってみましょうか。

さて、『氷川洞』。

『氷川洞』という名前ですから氷のダンジョンを想像していたのですが、融けて水になってしまったようです。
うーむ、ここでも地球温暖化の影響が出ているようです…(んなワケない)。

特にこの『氷川洞』ではイベント等もなく、すんなり通過。
現時点では行けそうにない箇所があったので、また後で来ることになりそうです。

『氷川洞』を出て、進みます。

法界坊の弟子である、辰五郎とお七が向かったとされる、『二股村』に到着。
なかなか目的の二人に会えないことで、私は記憶の彼方にドラクエ2のサマルトリアの王子を思い浮かべてしまいました。

果たして、一行は辰五郎とお七に会うことが出来るのでしょうか。
次回に続きます。

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@liverpoolxabier

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