カブキロックス #11

レトロゲーム
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『カブキロックス』

こんばんは、浅見です。
春ということもあり、大好きなプロ野球もめでたく開幕致しました。
私が小学生時代からかれこれ20数年応援し続けている埼玉西武ライオンズは、パ・リーグで唯一開幕から3連勝を飾りました。

昨日に引き続き、本日もソフトバンクホークスと試合を行っていますが、実はまだ結果を見ていません。
後程のスポーツニュースを楽しみに待ちたいと思います。

と、いうことで本日のカブキロックスのプレイ日記を更新して参ります。
宜しくお願い致します。

【プレイ日記】
『めい酒の酒ダル』を奪い返すために『かれずの洞窟』へと向かったロック達。
途中で見かけた茶屋にて、しばしの休息。
なぬ…四人の美女とな…。

茶屋を出発し、しばらく西の方へ進んでいきますと看板が。
結構進んできた気がしていたんですが、目的地は更に西方。

それらしき洞窟を発見しました。
ここが『かれずの洞窟』でしょうか?

はい、『かれずの洞窟』でした。

潜入開始。
雑魚を倒して、どんどん進んでいきましょう。

しばらく突き進んでいきますと、誰かがロック達を待ち受けているようです。
茶屋で仕入れた情報から察するに、四人の美女の内の一人と推測できますね。
まず間違いないでしょう。

恐る恐る話しかけてみたところ…もうセリフの隅から隅まで色っぽい…。
『シャクネツのエン』
ええからだ四天王って…。

バトルに突入。
少なくとも味方ではないことが分かりました。
ここは戦う他ありませんね。

日頃のレベリングの効果もあってか、難なく撃破に成功。
しかし、『シャクネツのエン』は勝手に再会を約して逃げていきました。
別に再会しなくてもこちらは構わないんですが…。

四天王というくらいですから、このような敵があと3人もいるんですね、気が重い…。

そして、他の四天王との出会いは思いのほか、すぐにやって参りました。

次なる四天王の名は『シッコクのライ』。
で、早速戦闘開始です。

例の如く、撃破。

教科書通りの逃げゼリフで『シッコクのライ』もまたこの場を去っていきました。

『ええからだ四天王』…これで四人の内、二人は既に撃破しました。
早速三人目が視界に入って参りましたが、今度はどのような助成…いやいや、敵なのでしょうか。

次回に続きます。

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@liverpoolxabier

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