ファイナルファンタジー4 #32

レトロゲーム
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『ファイナルファンタジー4』

最近は雪も降らず、穏やかな一日が続いております。
かくいう私個人は仕事が一年で最も忙しい時期に入りつつありまして、戦々恐々とした毎日を過ごしているところですが、こちらはなるべくサボらずに頑張っていきたいと思います。

それでは、恒例のファイナルファンタジー4プレイ日記を更新始めます。

【プレイ日記】
『愛のフライパン』をヤンに届けにきました。
しかし、フライパンってすごいな、よく考えると。

アイテム使用のウインドウが画面に出てきましたので、ここで『愛のフライパン』を選択。
さて、どうなることやら。

長らくヤンをここで看病してきたシルフ達にとっては、今後もずっとここにいてもらいたいようですね。

ここでヤンが目を覚ましました。
夫婦の愛の力の賜物でしょうね。
私はてっきり、あの爆発でヤンは死んだのだと思っていました。

ここでシルフから提案がありました。
傷ついたヤンには、これから続くゴルベーザとの激しい戦いに参加することは難しいため、代わりに自分たちを必要な時に呼び出してほしい、とのこと。
その心意気や、よし!!

と、いうことでリディアは『シルフ』を召喚できるようになりました。
ヤン、今はとにかくゆっくり休んでいてくれ!

さて、次に向かうのは本来の目的地であるミシディアです。
あの地にも色々とセシルは因縁と言いましょうか、縁がありますね。
改めまして、ミシディアに到着。

街に入りますと、長老の方からお出迎え。
でも、どうやら急いでいる様子。
ただ事ではなさそうですね。

すると唐突に画面が切り替わり、なにやら魔導船に関する伝説…といいましょうか、伝承の文章が流れ始めました、
なんだか、ファイナルファンタジー3のオープニング画面を思い出しますね。

長老以下、総員で祈祷開始。

すると、ミシディア近くの海に変化が。

まさか、ここから魔導船が現れるとでもいうのでしょうか。

予想的中。
ついに、噂の魔導船がその姿をセシル達の前に現しました。

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なんか、ちょっと虫みたいじゃない?

次回に続きます。
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@liverpoolxabier

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