ファイナルファンタジー4攻略 #3

レトロゲーム
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こんばんは、年末もいよいよ押し迫って参りました。
本年の仕事納めも間近に迫ってきており、それが終わればめでたく年末年始休暇に入ります。
正月太りに気を付ける生活が続きそうです…。

さて、通算で第3回目のプレイ日記の更新です。本日もセシルの冒険を進めて参ります。
まず、前回のおさらいですが…

バロン王国・飛空艇団『赤い翼』の隊長の任を解かれてしまった暗黒騎士・セシルは、王の命令により幻獣退治に赴くこととなりました。
同僚であり、親友でもある竜騎士・カインがこの旅に協力してくれることとなり、冒険の旅がスタートしたところで前回が終了致しましたね。

早速私は、セシルとカインを城から最寄りの街(バロンのまち)に向かわせました。
何事も準備が大事ですからね。
城の探索同様に、これもまたRPGの醍醐味の一つ。

まずは、街の雰囲気を満喫しつつ、その辺のツボの中身などをチェック!
やっていることは浮浪者の行為ですが、万全の旅を実現させるには背に腹は代えられません。
ここでは、めでたくポーションを入手!

ヘミングウェイではなく、ネミングウェイ…。
ダジャレか?

どうやらここで、キャラクターの名前を変更できるようですね。
昔の私であれば、まず間違いなく自分の名前をここで付けたでしょうが、今となってはいい大人です。
『セシル』の名前で、楽しみましょう。

街の中をブラブラと歩いておりますと、草むらの向こうに鍵の掛かったドアがありました。
今は通ることができませんが、いずれはこの扉をくぐる日も来るのでしょう。
中には宝箱が眠っているのでしょうか?



ドラゴンクエストのカギと同様に、『あそこに鍵の掛かった扉があったはずだ』ということを覚えておかねばなりません。
しかし、この草むら…今にもポケモンが出てきそうですね。

そして、街中のこういった趣向にも触れねばなりますまい。
ファミコンやスーパーファミコン時代のファイナルファンタジーには、こういった遊びの要素もありました。

特に暖炉の火などは、プレイヤーがここでボタンを押すと見越してこのような台詞を用意しているのですから、本当に頭が下がります。

ちょっとしたお色気シーンも健在。
時代ですなぁ。

一通り準備が整ったところで…いざ街の外へ!!
レベル上げを兼ねてしばらく周囲を散策してみますと、変わった形の森が。
あー、これはきっとアレですよ、アレ。
やはり、チョコボの森!

しかし、残念。



今は君達と遊んでいる暇などは無いのだ…、レベル上げの作業が待っているからね。
さて、今回はここまで。
次回をお楽しみに。

 

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