ファイナルファンタジー4 #29

レトロゲーム
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『ファイナルファンタジー4』

ごきげんようでございます。
いつも通り更新して参ります、宜しくお願いします。

※面倒くさいので、これよりあらすじは省略します!!

【プレイ日記】
次なる目的地『封印の洞窟』へ向かう前に、周辺地域をちょっとばかり徘徊することにしました。
鍛冶屋のオヤジさんにはまるで相手にされなかったり、ふと立ち寄った村にて装備を整えた後に一行が到着したのは洞窟らしきところ。
ここが『封印の洞窟』なのでしょうか?

洞窟をどんどん進んでいきますと、建物を発見。
明らかに人工的なものなので、誰かいるのかもしれません。

建物に入ってみますと、妖精らしきキャラクターがいるようです。

話しかけてみますと、妖精さんに怒られてしまいました。
ん?
おや、なんだか画面の左端に見覚えのある顔があるのですが…

まさか…ヤンですか?
生きていたのか?

妖精さんと思っていたキャラたちの名は、どうやら『シルフ』。
ヤンを看病してくれていたシルフに話しかけてみると、『ヤンは渡さない』と言われてしまいました。
ふむ、どうやらヤンは一命をとりとめていたようですね。
良かった。

比較的物わかりの良いシルフに事情を聴きます。
ふむふむ、そういうことだったのね。

とりあえず、現時点ではヤンの件はこれ以上進展が無さそうだったので、その場を去ることに。
そしてまた徘徊を続けておりますと、違う洞窟を見つけました。
『ここが封印の洞窟かな?』と思い、入ってみたところ…

ハズレ!!
『幻獣の洞窟』だって。

意気消沈しておりましたら、リディアから提案が。
ああ、リディアはここを通ってセシル達の下へ駆けつけたわけですか。
ん?しかもリヴァイアサンに協力をお願いするとな?
味方は多い方がいいので、とにもかくにも賛成。

洞窟が進むと、集落のような箇所に出ました。

幻獣の集落なので、不思議なキャラが一杯。

ここで、リヴァイアサンと対面。
いつだったか、海で襲われた時のようにドラゴンの様なシルエットを想像しておりましたら、爺さんの格好をしておりますね。

しかし、リヴァイアサンに接触するためには、まずその妻であるアスラを倒さねばならない模様。
早速、戦闘開始。

アスラを撃破し、まずは彼女を召喚獣のリストに加えることに成功。

続いて一行を待ち受けているのはリヴァイアサン。
果たしてどんな激戦が待っているのでしょうか。
次回に続きます。

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@liverpoolxabier

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