ファイナルファンタジー4 #28

レトロゲーム
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『ファイナルファンタジー4』

こんばんは。
まだ日の出前ですが、いつも通り更新して参ります。

【前回までのおさらい】
エッジを仲間に加え、『バブイルの塔』へ再び乗り込んだセシル達を待ち受けていたのは彼の両親でした。
エッジの父と母はゴルベーザによって操られていたのですが、二人にはまだ良心が残っていました。
ここでエッジは激昂。
セシル達は怒りにより眠っていた力が目覚めたエッジと共に、現れたルビカンテを無事撃破することに成功したのでありました。

【プレイ日記】
さてさて、ついに奪われたままのクリスタルを奪還できるかと思いきや…
いきなり落とし穴。
なんという古典的トリックなのでしょうか。
こんなの、とんねるず位しか今どき使わないぞ…。

落とし穴にかかってしまったセシル達。
出口を求めて彷徨っておりますと、何やら開けた場所に。
『これは!』

なんとセシル達の目の前に現れたのは、敵の持っていた新型の飛空艇。
これを奪って『バブイルの塔』を脱出することに!

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パラディンから泥棒へジョブチェンジ!!

無事に泥棒・セシル一行は脱出に成功。
今度は追手がきません。
そりゃあそうです、その追手の足を盗んだんですから!

しかし、セシル達は結果的にクリスタルを奪い返すことには失敗してしまいました。
とりあえず、不首尾の顛末をドワーフ王に報告することに。

ゴルベーザは、『封印の洞窟』を強引に開けようとしています。
そこでセシル達はゴルベーザに先んじて、『封印の洞窟』にある次なるクリスタルを確保することに。
そして、ドワーフ王の娘・ルカが持つ首飾りこそがその『封印の洞窟』のカギであるらしく、拝借することに。

『封印の洞窟』はこの城より南西に位置するとのこと。
よし出発!!

出発前に諸々の準備をしようと城内をうろついておりましたら、気になる情報を耳にします。
なにやら『おっさんが落ちてきた』とのこと。
気になるので、とりあえず救護室に行ってみましょう。

なんと、そこにいた『おっさん』とはシドのことでした。
生きてたんですね!めでたい!

シドと感動の再会。

シドに事情を説明。
話をしている内に、どうやらセシル達が分捕った飛空艇の今の状態では溶岩の海を飛べないことが判明。

そうだったのか…と途方に暮れておりましたら、シドが飛空艇を改造してくれることになりました。
ありがとさん。

改造の効果はバッチリ!
無事に溶岩の海を越えて、新たなるエリアへ!

セシル達を待っていた、地底のまだ見ぬ地。
鍛冶屋には特に相手にされることもなく、ひとまず近くの村へ。
ここではどんなドラマが一行を待ち受けているのでしょうか。
次回へ続きます。

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@liverpoolxabier

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