豊臣秀吉

浅見家の本棚

信長の二十四時間 浅見家の本棚 #96

『本能寺の変』は我々を魅了する歴史ミステリーの題材の一つですが、本作では伊賀忍者がそのカギを握っています。 光秀の他にも様々な黒幕説が今日では存在していますが、本作のストーリーもその説の一つに加えたくなるような出来です。 最後の信長の扱いはアレですが…
浅見家の本棚

うつけの采配(上) 浅見家の本棚 #72

うつけの采配(上)/中路 啓太 この本の主人公は、織田信長ではありません。 戦国時代の『うつけ』といえば、やはり織田信長のイメージが強いと思います。 こんな出だしからこのブログの記事が始まるということは、本作の主人公は皆様もお察しの通...
日記

浅見ヨシヒロの野望

浅見ヨシヒロです。 念願のニンテンドースイッチを入手してから数日、ひたすら『スーパーマリオオデッセイ』をプレイして参りましたが、都市部のエリアの高低差に、若干画面酔いしてしまい、一昨日から足踏み状態が続いております。 そのような...
浅見家の本棚

光秀の定理 浅見家の本棚 #54

光秀の定理/垣根 涼介 明智光秀の印象が変わる一冊 戦国時代から400年以上が経った現在では、裏切者の代名詞となっている明智光秀。 本書では、その明智光秀の性格や考え方などが丁寧に描写されています。 きっと、この本を実際に読まれた方...
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本能寺の変431年目の真実(明智 憲三郎)

謀反人の代名的人物となっている明智光秀ですが、『本能寺の変』は天下が目的であったり、信長田の不仲が原因で起きたわけではなかった!? 本書の著者・明智憲三郎さんは明智光秀の末裔。 歴史捜査を通じて、未だに謎が多い『本能寺の変』の真相に迫ります。 『本能寺の変』の黒幕は、あの人物かもしれません。
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