浅見家の本棚

ニンテンドースイッチ、販売1000万台突破




こんにちは。
昨日までの研修が終わり、疲れがまだ多分に残っているものの本日から仕事に復帰している浅見です。

さてさて、少しずつ前身ブログからのリライトすべき記事が少なくなってきている中、予想通りネタ不足になっているので、本日は新聞記事から話題を引っ張ってみたいと思います。

記事については、今朝の地元紙・福島民友です。




記事によりますと、今年任天堂さんから発売されました家庭用ゲーム機『ニンテンドースイッチ』の販売台数が1000万台を突破したのだとか。
今年のゲーム業界は正にこの『ニンテンドースイッチ』が中心となって動いたといっても過言ではないでしょう。ドラクエの新作などのタイトルもスイッチから出されましたし、現在では『マリオオデッセイ』なんかも評判になっているようですね。

しかし、その反面『ニンテンドースイッチ』が全国各地で品薄状態になっております。
『Wii U』が予想以上に不振だったため、スイッチの初期生産台数が控えめであったため…なんていう説も出ているのですが、思った以上に『メルカリ』等のフリマアプリを使った転売目的のユーザーの存在もあるのではないかと個人的には思っています。

これからクリスマスの時期。本当に必要としている子供たちの手に渡ることのないスイッチが、どこか悲しそうにしているのではないでしょうか。

さて、気になる我が家ですが…めでたく11月8日における公式サイトでの予約に成功いたしまして、現在発送を心待ちにしている状況でございます。
早ければ12月12日に届くということで楽しみにしていたのですが、未だ公式からは発送完了のメールが来ず。

火にかけている、鍋やヤカンの前で待っていてもなかなか沸騰しないのと同じですね、こればっかりは…。

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